ラウンド加工のサンコー/加工特徴
ラウンド加工

SUS 銅 鉄 帯鋼のエッジ切削加工・スリット加工

ラウンド加工の有限会社サンコー

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弊社はラウンドエッジ加工、スリット加工を
業務内容としております。

加工形状、加工方法は
下の通りです。
台形
片側台形
二段台形
直角
八角
三角
その他
○加工可能寸法・材料
○加工方法・使用用途

お問い合わせ先
E−mail :
 info@sanko-r.cominfo@sanko-r.com
TEL : 048-255-1570
FAX : 048-255-7857
受付時間 :
   平日9時〜18時
















              当社切削加工による異型断面帯鋼製造の特徴

                 

                実際の加工データ:両側台形切削 規格値346(単位1/100mm)平均切削精度±0.03mm
                自動加工機により、加工寸法が確認できます。

   加工法特徴・利点

  1.ロール潰しを用いて同様の形状に加工する際に潰したことにより発生する
        盛り上がりが生じない。
         ⇒『 プレス製品加工時の金型によるツールマークを解消 』

    2.ロール潰しを用いて同様の形状に加工した際、潰したことにより発生する
    潜在歪みが生じない。
         ⇒『 プレス加工後、潜在歪みによるバラツキの解消 』

  3.自動フィードバック制御は、刃物切り込み量の自動制御を可能にし、切削量の最適化を実現(自動加工機のみ)
         ⇒『 切削ビビリ・切削面光沢・両側台形左右肩幅の均一性 』

  4.自社開発による、加工機、プログラムのため、設定変更可能(自動加工機のみ)
         ⇒『 品質の不安定・異常に迅速に対応 』
         ⇒『 多品種少量品も、自在に対応 』

  5.寸法測定のデータ処理を自社で行っているため、設定変更可能(自動加工機のみ)
         ⇒『 データの取得方法、統計処理方法も自由に作成 』
      <統計例>
   ヒストグラムによる加工寸法分布、  工程能力指数等統計表(端末未加工部カット前)    

  

      加工帯鋼全体の寸法状態のグラフや、測定データの全寸法表、製品率表等、ご確認いただけます。